推しを応援していると、思わず笑ってしまうアイドルオタク あるあるがたくさんあります。まず、同じ経験のファンなら「わかる!」とうなずくはずです。そこで今回は、推し活の日常に潜むアイドルオタク あるあるを集めました。
アイドルオタク あるある|チケット・遠征編
まず、ライブ日程が出た瞬間にカレンダーを確認します。そのため、一人で会議が始まります。また、遠征先ではホテルと交通を先に調べます。このように、気づけば旅の達人になっています。なお、ライブ遠征ガイドもご覧ください。
アイドルオタク あるある|グッズ編
まず、「今回は買いすぎない」と決めます。そのため、会場の熱気でつい全種類そろえます。また、推しの写真は保存フォルダがすぐいっぱいになります。このように、部屋が推しカラーに染まります。
アイドルオタク あるある|ライブ本番編
そして、推しと目が合った気がして一日中余韻に浸ります。まず、コールを覚えても感動で声が出ません。次に、終演後は「尊かった」しか言えなくなります。この放心状態が醍醐味です。
アイドルオタク あるある|SNS編
また、推しの更新通知で全てを中断します。さらに、同担の投稿に親近感を覚えます。そのため、ライブ後は感想を書きたくて夜更かしします。気持ちを分かち合える仲間も魅力です。なお、アイドル文化はWikipediaも参考になります。
まとめ:アイドルオタク あるあるは真剣な証拠
このように、アイドルオタク あるあるに共感できるのは真剣な証拠です。まず、同じ気持ちの仲間がいます。次に、応援がもっと楽しくなります。そして、今日も笑顔で楽しみましょう。
この記事を書いた人
メ
メタボおにぎり |i-me(アイミーメディア)編集部
BANZAI JAPAN(バンザイジャパン)アイドル運営スタッフとして3年活動。美容系・サロン系の記事を得意とするライター。
アイドルを目指す人と応援する人の「知りたい」に応えるため、現場での取材・インタビューをもとに記事を執筆しています。

